一目均衡表

ダウ理論と一目均衡表

更新日:

今日のスキャル成果は

19時から21時までの2時間と23時からのトレードで

30pipsのプラスです。

なかなか良いかなと^^

まあ、23時以降のトレードは
指標の影響でボラが上がってる中でしたので
ラッキーな部分はありましたけどね。

さて、今日は・・・ワタクシの備忘録といいますが
トレードしてる最中に考えてたことを書いてみます。


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ダウ理論ってのは、簡単に言えば、
安値・高値が切りあがってるor切り下がってる状態ですよね。

で、それを深く考えてみると
アップトレンドにおいて、
安値が切りあがってる状態ってのは簡単に考えると
単純に買いたい人が多い

少し安くなったところで買ってるわけですからね。

つまり、パワーバランスで言えば
買いたい人が売りたい人よりも多い状態。

アップトレンドで考えると
安値が切りあがらなくなったときの
パワーバランスはどうなのか?

買いたい人が少なくなってきたってこと。

でね、一目均衡表の研究に書いてあった言葉を引用します


相場は上がるか下がるか動かないの三本道です。
また、一度動き出せば、買いか売りかの二筋道、
上げるか下げるかの二筋道しかないのですから、
実は「極めて単純明瞭」です。
この簡単なことが難しくなるのは
「あまりにも多くのことを考えすぎる」からです。

~省略~

買い方と売り方の均衡が破れたほうへ動くわけです

一目均衡表の研究より引用

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ここでダウ理論と一目均衡表の考えを比較してみると、
同じなんですよね。

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これを考えると、
やっぱり相場ってシンプルなんだなって。

ただ、その考えを自分のトレードスタイルに適した
時間足でやればいいだけなんですよね。

そのシンプルなことをやるのが難しいのですが
先ほどの事をふと今日のトレードで思い出したんです。

そしたら、使ってるテクニカルの意味が
すごく分かりやすくなってきた。

で、これらを踏まえた上で
今日23時過ぎにプラスになった箇所ってのがこちら

1分足チャート
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上記はユーロドルの1分足です。

改めて、ダウ理論と一目均衡表の考え方を
考慮するとシンプルになりますね。

で、先ほど書いたことを踏まえてRSIを見てみると、
ダイバージェンスがよく分かります^^

こんな感じで考えながらトレードすると
もっとシンプルになれるのかもしれませんね^^

かずえモンの備忘録だと思って
頭の片隅にでも入れていただければと思います^^

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かずえモン

かずえモン

三度の飯より手法研究が好き、かずえモンです。 手法の研究とテクニカルの研究が好きすぎるFXトレーダーです。 四次元ポケット、いやFXポケットからは手法がたくさん出てきます。 雑誌からの取材も多数受けており、手法マニアとの異名をいただきました。あ、2児のパパです。

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