期間限定!
かずえモンFXブログだけの特別企画
fxtftie-up
FXトレード・フィナンシャルで特別キャッシュバック&トレード手法レポートプレゼント! MT4を使った裁量トレードをするならココ!MT4なのにスプレッドが狭い!独自の注文ツールやオリジナルインジケーターも配布していて重宝しています!今なら期間限定で当ブログ限定の上乗せ特別キャッシュバック&トレード手法レポートプレゼントキャンペーン実施中詳しくはこちら⇒FXトレード・フィナンシャル
こちらからの口座開設で、当ブログ限定の【特別キャッシュバック】実施中!口座開設はこちらから⇒LION FX
アイネットFX
こちらからのの口座開設で、一目均衡表をマスターする上で必須の書籍【一目均衡表ベーシックマスターブック】を期間限定でプレゼント!詳しくは⇒アイネットFX
こちらからの口座開設で、私が実践してる【勝率を上げるフィルタリング】について書かせて頂いた特別レポートをプレゼント!詳細はこちら⇒FXブロードネット
スポンサーリンク

1分足スキャル【エントリーPART2】

では、前回の続き
1分足スキャルのエントリーについてです。

前回は、理想的なエントリー箇所を書いてみました。

今回は、T3or20SMA付近からの押し目・戻り目狙い
について書いてみます。


その前に・・・管理人からのささやかなお願いです。
ブログランキングに参加してますので、
下記リンクをクリックしていただけると喜んであんな事も書きます
注)全て別窓で開きます^^
⇒ FX スキャルピング派ランキング ← 超下落中(涙)

⇒ FX人気ブログランキング めざせ50位以内!
⇒ エンジュク投資ブロガーズ
本当に感謝です♪ブログ更新の励みになります!
タイアップ⇒
ユニマット証券FXブロードネットスター為替証券

今回は、こちらの記事
1分足スキャル 【エントリー編】
の2番目のエントリーについて書いてみます。

基本的なエントリーの概要はこちら

2・T3or20SMA付近からの押し目・戻り目狙い

  T3や20SMA付近まで押し・戻りがあった場合に
  その位置からの押し目・戻り目でエントリーします。

  基本は、T3及び20SMAからローソク足がトレンド方向に
  転換した時点でエントリーです。

  このとき、平均足を利用し
  平均足の反転を参考にエントリーするとわかりやすいです。

では、実際のチャートを見てみます。

1分足

と同時に平均足もチェックします

1分足・平均足

このように、
平均足と比較するとわかりやすいです。

で、基本的には

20SMAの上にT3が位置していて
平均足が陰線から陽線に反転してからロングエントリー

20SMAの下にT3が位置していて
平均足が陽線から陰線に反転してからショートエントリー

となります。

ですが、ここで確認しておきたい注意事項があります。

それは、必ずT3の上でローソク足の終値が
位置していること
です。

それが、陰線・陽線に関わらず
ロングの場合はT3の上、ショートの場合は下で
終値が位置していることが条件となります。

その状態で平均足がトレンド方向なら
エントリーしています。

これが一つ目の注意点。

終値に注目ってことです。

次の注意点が重要です。

T3と20SMAの間にローソク足が
位置している場合はエントリーしない

これが結構重要です。

多くの場合、下図のような値動きになることが多いです。
パターン

紫のラインがT3 水色のラインが20SMA
赤のラインがローソク足の値動きだと思ってください。

T3と20SMAの間にローソク足が
スッポリと入ってしまった場合、小動きというか、
方向感が一時的に定まらないことが
多くなるように思えます。

ボラが大きい時や、相当強いトレンドの場合以外ですと
大抵のケースで、T3の位置がレジスタンス&サポートになる
傾向がつよいのです。

スポンサーリンク

この段階で安易にエントリーをしてしまうと
無駄な損切りに繋がってしまう

のです。

パターン2

イメージとしては上記の紫のラインのようになります。

上昇の場合、20SMAを突き抜けて70EMAあたりまで
下落してしまう

下降の場合、20SMAを突き抜けて70EMAあたりまで
上昇してしまう

といった感じです。

それに、もし仮に、上向きの20SMAで反転し
下向きのT3を上抜けたとしても
収縮し始めてるボリバンに当たって
反転する可能性が高くなります。

そうなると、方向感がわからなくなり
精神的にも辛くなります。

ですので、それを防ぐために
20SMAで反転したとしても、T3の上or下に終値が
位置したことを確認してから
エントリーするようにします。

逆に言えば、T3と20SMAの間に位置したということは
その状態で次なる戦略を立てることができる
絶好のチャンスともいえます。

もし、勢いが感じられなければドテン覚悟の逆張りも可能。

または、どちらの方向により強いバイアスがかかるのかを
判断するチャンスでもあります。

ですので、T3と20SMAの間に位置しているときは
エントリーせずに、戦略を考える時間だと思って、
エントリーの準備を心がけています。

尚、この状態から
ボリバンが収縮→拡散といったケースになると
強いトレンドが発生する可能性が高くなります。

このパターンがおそらく一番多いエントリーパターンだと
思われます。

よって、利食いと損切りが一番大切になる
エントリー方法になるので
今後の利食い・損切りについての記事を参考にしていただければと
思います。

ちょっと今回はわかりにくかったかな(汗

今後、実際のエントリーを交えて解説していきますね。

早く!次の記事を早く書け!
と思った方はクリックお願いします^^
FX スキャルピング派ランキング
ワイロください(笑

期間限定企画】

FXブロードネット
 → エントリーしてはいけない箇所を見つける方法レポート
  私がこれらのことを知ってからトレードをしていれば・・・と
  思うことを書いております。
アイネットFX
 → 書籍【一目均衡表の研究】をプレゼント!一目均衡表をマスターしよう!

ユニマット証券
 → 私が実践中のデイトレ手法レポートをプレゼント
   シンプルで損切りが小さいルールです。

スター為替証券 → 特別キャッシュバック

サクソバンク
 
 → 「ウォール・ストリート・ジャーナル日本版有料会員コンテンツ」を
  6ヶ月分無料でプレゼント(約10,000円相当!!)詳しくは↓のバナーを
  クリック

アイネットFX

FC2ノウハウにも掲載されています

スポンサーリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

FXTFで手法レポートプレゼント


FXTFで既存のタイアップに加えて、私が現在メインにしてる【トレード手法】を書いたレポートをプレゼントしています!期間限定なのでお早めに!

FXで板情報が見れるのはココだけ

FX版の板を使えば後出しジャンケン的なトレードが可能に!


Facebookやってます

Twitterやってます

このページの先頭へ