期間限定!
かずえモンFXブログだけの特別企画
fxtftie-up
FXトレード・フィナンシャルで特別キャッシュバック&トレード手法レポートプレゼント! MT4を使った裁量トレードをするならココ!今なら期間限定で当ブログ限定の上乗せ特別キャッシュバック&トレード手法レポートプレゼントキャンペーン実施中詳しくはこちら⇒FXトレード・フィナンシャル
スポンサーリンク

24時間人気記事ランキングTOP5!

MT4インジ【snakeforce】の使い方

今日はもしかしたらお役にたてるかもしれない
MT4のインジケーターを紹介します。

MT4なら⇒FXトレード・フィナンシャル(当ブログ限定上乗せキャッシュバック有)

海外のトレーダーの間では定番になっているといわれている
snakeforceについてです。

ちょっと文章長いかもしれませんが、最後まで読んでくださるとありがたいです。


その前に・・・管理人からのお願いです。
ブログランキングに参加してますので、下記リンクをクリックし、
応援していただけると嬉しいです♪ブログ更新の励みになるので^^ (全て別窓で開きます)
■ にほんブログ村 FX スキャルピング派  ランキング下落・・・
■ エンジュク投資ブロガーズ
■ FX人気ブログランキング           
■ FC2ブログランキング
いつもクリックありがとうございます!本当に感謝です♪
アナタのクリックがブログ更新の励みになります!


まず、snakeforceどうして取り上げるのか?についてです。

先日このようなコメントをいただきました。

>かずえもんさん毎日ブログで勉強させて貰ってありがとうございます
>ADXとVQは欠かせないと言われていますが私も同じ感じです
>私はsnakeforceですがsnakeforceが上昇中にADX「設定2」が上昇したら買い
>ADXが80ラインにタッチしたら決済
>1分か2分のスキャルです
>大体勝てますが利益がもっと伸ばせればと思います
>もし良ければアドバイスなど頂ければと思います
>宜しくお願いします
>分かりにくい文章でスイマセン

コメントありがとうございます^^

抜粋しますと、

snakeforceとADXを使ってエントリーをし、ADXで決済をする
という手法ですね。

正確なパラメーターがわからないので
検証しにくいのが正直なところですが、
手法それ自体は非常に有意義なモノではないかと思っています。

紹介してくださってありがとうございます^^

さて、ここで注目したいのはsnakeforceというインジケーター。

このsnakeforceは私も以前使っていたことがあり
MT4に入っています。

snakeforceを使った手法があることはあるので
それを紹介したいのですが、
snakeforceについて少し解説が必要かな、と考えています。

なので、今回はsnakeforceについてです。

前置きが・・・長い_| ̄|○

snakeforceとはなんぞや?

こんな感じのインジケーターです。

snakeforce1
※チャートはココのMT4⇒FXトレード・フィナンシャル(当ブログ限定上乗せキャッシュバック有)

中身ですが、QQEなどを組み込んだものとなります。

さて、このsnakeforceの特徴ですが
簡単に言えば、

・MACDよりも反応が早いが
 ストキャスなどのオシレーターよりわかりやすい
・臨機応変に対応できる
・使い方次第でエントリーと決済に利用できる

といった感じです。

スポンサーリンク

さて、snakeforceの使い方です。

一般的な利用方法としては、

ロングのバーだけが表示されたときにロングエントリー
ショートのバーだけが表示されたときにショートエントリー

少し細いショートのバーが出たらロングエントリーを決済
少し細いロングのバーが出たらショートエントリーを決済

ロングのバー(太いバー)とショートの細いバー
or
ショートのバー(太いバー)とロングの細いバー

が出てるときは待機

というのは一般的な使い方です。

一方で、少しカスタマイズした使い方がありまして
それがこちら

snakeforce2
※チャートはココのMT4⇒FXトレード・フィナンシャル(当ブログ限定上乗せキャッシュバック有)

セッティングはこう

snakeforce3

このセッティングは、ロングか?ショートか?の判断のみを
するためのものですね。

このセッティングで有名なロジックがこちら
Scalp the trend
※チャートはココのMT4⇒FXトレード・フィナンシャル(当ブログ限定上乗せキャッシュバック有)

ダウンロードはこちら⇒Scalp the trend

これは、すべての色が揃ったらエントリーというものです。
(後日解説します)

このように、snakeforceそれ自体はすごく使えるものです。

私も早速1分足PIVOTスキャルに追加してみました。

結論からいえば、イイです^^

さて、このsnakeforceの使い方として
様々なケースが考えられまして、それを応用した手法もあります。

それを次回以降書いてみたいと思います。

MT4でスキャルするならFXトレード・フィナンシャルがオススメ。

MT4なのにスプレッド狭い( ̄ー ̄)ニヤリッ
いつも応援クリックありがとうございますm(_ _)m
現在何位?⇒ FX スキャルピング派ランキング
最後まで読んでいただき感謝いたします♪

  

スポンサーリンク

5 Responses to “MT4インジ【snakeforce】の使い方”

  1. マル より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    かずえもんさん
    ブログ拝見させて頂きました
    本当にありがとうございます
    さっそく今からトレードさせて貰います
    出来ればピボットとsnakeforceを組み合わせた画像を乗せていただければ嬉しいです
    分かりやすい解説ありがとうございました
    これからも勉強させてもらいます

  2. サハ より:

    SECRET: 0
    PASS: bb9f851a52be17fdb303e4c275dc5166
    snakeforceはリペイントするので、過去のチャートで検証することができないことも含めて使い方が難しくないですか?
    リペーントしないバージョンも公開されていますが、大幅に制度が低下しています。

  3. かずエモン より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    サハさん

    そうなんですよね、リペイントがあるのでそのあたりは難しいと思います。

    そのあたりを含め記事を書いていきますね^^

  4. ヘビ使い より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    私もスネーク使ってますけど、細い線は消して、太いほうの線だけを表示しています。

    以前は上記の2枚目の画像のように上下の色がそろうようにしていましたけどね。だけど細い線の長さに見合った意味がないので、必要ないかなと。

    見た目がスネークとは程遠いですけど(笑)太線の有無と、線の伸び具合のみを見て判断しています。

    リペイントしますけど、個人的にはMACDやVQより使いやすいです。あと、ストキャと相性がいいと思います。

  5. かずエモン より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    ヘビ使い様

    コメントありがとうございます

    そして、情報ありがとうございます^^

コメントをどうぞ

サブコンテンツ

注目の新FXの業者【LIGHT FX】

FXTFで手法レポートプレゼント


FXTFで既存のタイアップに加えて、私が現在メインにしてる【トレード手法】を書いたレポートをプレゼントしています!期間限定なのでお早めに!

最近の投稿

このページの先頭へ