FXのチャートでアメリカのダウを見ながらトレードする方法

為替に影響がある経済指標やニュースなどが少ない場合は特に、アメリカの株価 ダウ に 連動 もしくは 反応 する傾向にあるのはあらゆる情報を見ていればわかるかと思います。

特にドル円・ユーロドルはその傾向が強く、ダウや日経平均が動いてから、それと同じ方向にドル円やユーロドルが動くことが多々あります。

もしダウや日経平均などの株価指数をドル円などの通貨と同時に表示し、ダウや日経平均が動いた方向にトレードできたとしたらどうでしょう?

後出しジャンケンのようなトレードができると思いませんか?

そこで今回は、ダウを見ながらFXをトレードする方法を紹介したいと思います。

FXのチャートでダウを見ながらトレードをする方法

海外の業者にはダウをはじめとする各国の株価指数が標準で搭載されてるMT4があります。

しかし、正直なことを言うと、ダウを見るためだけに海外の業者のMT4をインストールしてPCの画面を占領するのはもったいないと思うんですね。

それに・・・MT4でダウを表示するとチャートの値動きが重くなるときが多々あります。

値動きに遅延があったり、実際は動いているのにチャートだけ動かなかったり。

ですので、ダウのチャートを見れて、値動きがスピーディーで反応が良いチャートとなると、CFDの口座に搭載されてるチャートが最も良いと私は結論付けました。

DMMFXはFXの口座を持っていれば簡単にCFDの口座を開設できますので、DMMFXの口座を持っておくとCFDもトレードできるので便利です。

しかし、ダウや日経平均をトレードしないのに、毎回CFD口座のチャートを開いて・・・というのも手間ですね。

そこでオススメしたいのがDMMFXのプラチナチャートです。

ダウ&日経平均と通貨を同時に表示できるチャート

DMMFXはプラチナチャートという標準で搭載されているチャートがありまして、そのチャートはドル円やユーロドルなどの通貨と同じチャート上にダウや日経平均のチャートを表示できます。

dmmfxzdau

上記はドル円のチャートにダウのチャートを重ねて表示したものです。

これができるのは、国内で唯一DMMFXのプラチナチャートだけです。

さらに、ダウや日経平均だけでなく、金やシルバーや原油のちゃーともひょうじすることができます。

さらにさらに、プラチナチャートは6画面表示が可能です。

ですので、ダウ・金相場・日経平均などのCFD銘柄を通貨ペアと6画面チャートに表示することもできます

dmmfx6

詳細は⇒DMMFX

6画面で複数の通貨ペアと株価指数を見れるのはトレードの強い味方になりますし、PCの画面を占領せずに済むのでとても効率がよいです

一つのチャートに通貨とダウ及び日経平均を表示するのがよいか、6画面で複数の通貨ペアと複数の指数を表示するのが良いのか?

それは実際に使ってみて、どちらが良いかを決めると良いと思います。

鉄板のチャート設定

ちなみに私はDMMFXのプラチナチャートは、一つのチャートで通貨とダウを表示してチャートチェックするのが私のお気に入りです。

ダウが動いてから、ダウが動いた方向にドル円やユーロドルがついていくのを見ると、とても勝率が高いトレードができるからです。ヨッシャ!とガッツポーズがでてしまいますね、ホント。

まさしく後出しジャンケンです。

後出しジャンケンのような鉄板トレードをするなら、ダウや日経平均を通貨(ドル円やユーロドル)と同時に表示してトレードするのが鉄則ですね。

ダウと日経平均を通貨と同じチャートに表示するなら、DMMFXのプラチナチャートが必須です。

公式サイトはこちら >>> DMMFX

スポンサーリンク

コメントを残す

このページの先頭へ