期間限定!
かずえモンFXブログだけの特別企画
fxtftie-up
FXトレード・フィナンシャルで特別キャッシュバック&トレード手法レポートプレゼント! MT4を使った裁量トレードをするならココ!MT4なのにスプレッドが狭い!独自の注文ツールやオリジナルインジケーターも配布していて重宝しています!今なら期間限定で当ブログ限定の上乗せ特別キャッシュバック&トレード手法レポートプレゼントキャンペーン実施中詳しくはこちら⇒FXトレード・フィナンシャル
こちらからの口座開設で、当ブログ限定の【特別キャッシュバック】実施中!口座開設はこちらから⇒LION FX
アイネットFX
こちらからのの口座開設で、一目均衡表をマスターする上で必須の書籍【一目均衡表ベーシックマスターブック】を期間限定でプレゼント!詳しくは⇒アイネットFX
こちらからの口座開設で、私が実践してる【勝率を上げるフィルタリング】について書かせて頂いた特別レポートをプレゼント!詳細はこちら⇒FXブロードネット
スポンサーリンク

5分足で15分足と1時間足の20EMAを表示する方法

20EMAはFX先生を読んだ方やひまわり証券の無料オンラインセミナーを受けた方は
その使いやすさを体感してると思います。

しかし、各時間足の20EMAを全てチェックし続けるのも大変だと思います。

そこで、私が行っている
各時間足の20EMAを5分足に表示する方法を紹介したいと思います。

なんだか、○○する方法とかいうとすごそうですが、
すご~く簡単でシンプルなので是非使ってみてください。

5分足にまずは20MEAを設定します。基本ですね。
次に、70EMAを追加します。
さらに、210EMAを追加。

5分足に70・210のEMAを表示すると、

70EMAが15分足の20EMAとほぼ同じになりまして、
210EMAが1時間足の20EMAとほぼ同じになります。

(もちろん、完璧に同じではなく数銭のズレはありますが、
おおよそ同じ値になります)

これをどう使うかはご自身のトレード手法などにもよりますが、
私としては、210EMAで大きなトレンドをみてますし、
大きい抵抗など、とも捉えてますし、210EMAを越えなければトレンド中とも
判断
できます。

70EMA(15分足の20EMA)ではエントリーにも使えますし、
もちろん抵抗にも使えますし、損切りにも使えます

一例を書きますと、5分足の20EMAが70EMA(15分足の20EMA)とクロスしたら
エントリーしてもよいとか、トレンドが発生したとか、ですね。

逆に言うと、例えば下落トレンドが発生しているときに、
5分足の20EMAが70EMA(15分足の20EMA)を下から上にクロス
しなければ、まだトレンドが続くor下落寄りのレンジに入るとも考えられます。

まだ使い方があるのですが、あまり多く言ってしまうと
混乱してしまうと思うので、これくらいにしておきますが、
とにかく、70EMA・210EMAを表示させておくのは
私個人としては非常に使えると思います。

ちなみに、以前も書きましたが、12EMAも表示しています。

これは、20EMAの上or下にローソク足が完璧にクロスオーバーしたか
どうかを判断するため
に使ってます。

スポンサーリンク

20EMAの上か下かにローソク足が位置することが
どういうことを意味するのかはFX先生
を読んでいればわかると思います。

ちなみにちなみに、40EMAも表示させてることがありまして、
40EMAはなぜかわからないけど、
ローソク足が20EMAを抜いたときに抵抗となることが多いですし、
70EMAまでローソク足が近づいても、結果的に40EMAまで
調整されることが多いです。
(40EMAでエントリーするとかは考えてません)

最低限表示すべきなのは、20EMAですが、
付け加えるEMAとして、70・210EMAと12EMAの合計4本ですね。

これを表示させておけば、15分足・1時間足の20EMAが5分足チャートで
見ることができるので、非常に便利です。

FXブロードネットだとこんな感じ。
fxts5hun.jpg
平均足も搭載・スプ0.5~⇒FXブロードネット

FXブロードネットはEMAは4本までなので、
あれもこれもとなって、たくさんのEMAを出さずに済みますのでオススメです。

メタトレーダーだとこんな感じ。
meta5hun.jpg
メタトレーダー搭載業者NO1⇒アルパリジャパン

基本はFXブロードネットとMT4を見ていますが、
私はサポートラインやレジスタンスラインをとりあえず
ガンガン引くので、検証などを含めメタトレーダーを使ってます。

私なりのサポートライン・レジスタンスラインの
チェック方法は後日書いてみます。

できれば、一つの口座で全てを行うほうが良いと思うので
スプレッドの小さいFXブロードネットが良いのかなと思います。

ちなみに、チャート画像を見ていただけるとわかったと思いますが
一目均衡表の遅行スパンだけ表示しています。

この使い方については次回の更新で書いてみますね。

いかがでしょうか。各時間足の20EMAを5分足に表示する方法でした。

これは、15分足と1時間足でも使えます。

15分足で、70EMAを表示した場合は
70EMAが1時間足の20EMAと近いラインになります。

1時間足だと、70EMAが4時間足の20EMAと近い値になります。

15分足と1時間足の210EMAはあまり機能してないように思うので、
70EMAまでです。

今回の記事が何かしらの参考になれば幸いです(^^

今回の記事が参考になりましたら、下記リンクを一回ずつクリックお願いいたします♪
ブログ更新の励みになります(^^

にほんブログ村 為替ブログへ
にほんブログ村 FX 現在7位♪
FX人気ブログランキング ←の4位のブログの管理人さんは雑誌のコラムも持っているようです♪

現在7位です!いつも応援ありがとうございますm(_ _)m
本当に感謝です♪ありがとう!


スポンサーリンク

3 Responses to “5分足で15分足と1時間足の20EMAを表示する方法”

  1. totoro より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    初めまして。こんにちは。どうぞ宜しく♪♪

    5分足でのマルチEMAの御紹介早速試してみようと思います。
    で、質問なんですが5分足より短い1分足でマルチはどうでしょうか?

  2. かずエモン より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    totoroさん

    コメントありがとうございます^^

    > 初めまして。こんにちは。どうぞ宜しく♪♪

    こちらこそよろしくお願いいたします!

    > 5分足でのマルチEMAの御紹介早速試してみようと思います。
    > で、質問なんですが5分足より短い1分足でマルチはどうでしょうか?

    1分足でも可能だと思います。

    が、20EMAと12EMA(10EMA)のほかのEMAは
    調整が必要だと思われます。

    ですが、EMAの調整はそれほど難しくないので
    今後記事にしてみようと思います。

    少々お待ちくださいね^^

  3. 谷中のネコ より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    かずエモンさん こんにちわ。
    古い記事に質問で申し訳ないのですが、単純に15分足=5分×3(60EMA)、60分足=5分×12(240EMA)、では間違いなのでしょうか?
    この計算で5分足に120EMA(30分足)を、出しているのですが間違いですか???

    参考までに聞かせてもらえませんか? またかずエモンさんの計算方法はどこからでたのでしょうか?

コメントを残す

サブコンテンツ

FXTFで手法レポートプレゼント


FXTFで既存のタイアップに加えて、私が現在メインにしてる【トレード手法】を書いたレポートをプレゼントしています!期間限定なのでお早めに!

FXで板情報が見れるのはココだけ

FX版の板を使えば後出しジャンケン的なトレードが可能に!


Twitterやってます

Facebookやってます

カテゴリー

このページの先頭へ