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1分足の移動平均線の数値の選び方

1分足で移動平均線を表示して、
それをベースに手法にしてる方も多いでしょう。

その移動平均線のパラメーターの選び方、
というか、アイデアについて書いてみますね。


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移動平均線を使った手法といえば

短期線・中期線・長期線

の3つをうまく組み合わせて移動平均線のパラメーターを
設定するのが移動平均線を使うのが定番ですね。

5分足のスキャル手法においてはまさにそれです。

10EMA・20EMA・72EMA の3つを主に表示しています。

5分足だと

10EMAは

5分×10 なので 現在の足から過去50分間を平均化した
移動平均線

20EMAは

5分×20 なので 現在の足から過去100分間(1時間40分)
を平均化した移動平均線。

72EMAは

5分×72 なので 現在の足から過去360分間(6時間)
を平均化した移動平均線

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ということになります。

5分足だと、計算が一瞬わかりにくくなりますが
1分足だとわかりやすくなりますよね?

単純計算で済むので。

そこで、その各移動平均線の設定方法をメモ的に書いておきます。

・短期移動線

 これは短期なので、
 例えば、移動平均線のパラメーターを15にすれば
 現在の足から過去15分間の移動平均が見れますよね。

 単純に考えて。

 なので、短期移動平均線を考える場合
 15分を基準にしてみるとか
 10分を基準にしてみるとか、
 そういう風に考えてもよいと思います。

 おすすめは・・・15とか 10 とか 5 かな。

 そうすれば、過去15分間・10分間・5分間の移動平均線が
 見れるという風に解釈ができます。

・中期移動平均線

 中期移動平均線だと
 短期戦よりも少し長い期間を考えたい。

 例えば、30とか60とかでもいいですね。
  
 30であれば、過去30分間の移動平均
 60であれば、過去1時間の移動平均

 なんて考えられます。

 又、短期線をそういった値にした場合(20とか30とか)、
 中期線を240とかにすれば
 過去4時間の移動平均ということになります。

こんな感じで設定できますね。

1分足だと 本数=分数みたいに考えることができるので
わかりやすいです。

移動平均線の手法というのは
短期線と中期線をエントリーの条件にすることが多いです。

なので、短期線と長期線は色々試してみるといいと思います。

で、ポイントは長期移動平均線。

3本の移動平均線を使った手法の場合、
長期移動平均線は比較的フィルタリングに使ったり
大きな流れを見るのに使うことが多いです。

そこで長期移動平均線を考えてみます。

・長期移動平均線

 例えば、移動平均線のパラメーターを480にすれば
 過去8時間の移動平均をみることができます。

 8時間足で流れを見ることもあるので
 それもよいでしょう。

 で、私的におすすめなのは1440移動平均線。
 
 1分足における、1440移動平均線は
 過去24時間の移動平均線となります。

 1時間は60分なので、1440を60で割ると24になります。

 つまり、過去24時間の移動平均と考えられます。

 過去24時間ということは、一日 ですね。

 過去24時間の値動きの平均値というのを
 1分足でフィルタリングに使うというのも効果的かと思います。

 
 そんな感じで考えられます。

 なので、長期線だと1440もオススメ。

 
そういう風に、1分足の移動平均線は

本数=分数=時間

になるので、ご自身の納得がいく時間をパラメーターにしてみても
良いと思います。

ちなみに、先ほどの短期・中期・長期の例でだした
15・60・1440の移動平均線を表示するとこんな感じです

移動平均線
※チャートはココのMT4⇒FXトレード・フィナンシャル(当ブログ限定上乗せキャッシュバック有)

上記はユーロ円の1分足です。

ローソク足はかなり小さくしています。

いかがでしょう?

こんな感じで、時間を考えて移動平均線のパラメーターを
設定してみると、色々な見方が出てきたり
オリジナルの設定ができるかもしれませんね^^

ちなみに、MT4だと1440などの長期線も表示可能。

MT4は
FXトレード・フィナンシャル
とか
アルパリジャパン
が搭載しています。

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