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フラッシュゾーンFXで約70pipsは取れたはずのトレードが

FlashZoneFX販売終了フラッシュゾーンFXが本日で販売終了ですね⇒フラッシュゾーンFX(特典付)

興味がある方はサイトだけでもご覧になってください。

さて、フラッシュゾーンFXを手にしてからは、フラッシュゾーンFXのトレード手法に慣れるため、そして、検証と実践を行いながらのトレードをするために、フラッシュゾーンFXでトレードする割合が増えていました。

実践する増えれば増えるだけ、活用法などのアイデアが浮かんでくるもの。

それは、場合によっては良いものにも変わるけど、時として良くない方向に進むことも無きにしも非ず。

昨日のトレードはまさにそうでした。

ルール通りトレードしていれば70pipsのプラスでした。

ポンド円で70pipsのプラスだったが

フラッシュゾーンFXのトレード手法を利用する機会が多いのがポンド円。次がユーロドルで、3位がドル円。でも、ポンド円んが圧倒的に多いですね私の場合は。

ポンド円のほうがボラが高いし、フラッシュゾーンFXの手法がハマったときは短い時間でターゲットに到達するから、時間対効果が高いんです。

で、昨日は月末の荒れ相場だったにも関わらず、70pipsのプラストレードでした。いや、だったはず。

どういうことかというと、本来の利食いをしていれば70pipだったけど、独自の利食いをしてしまったばかりに30pipsで止まってしまったという悪い例です

それがこちら

SnapCrab_15-10-31_2-14-30_No-00
チャートはここのMT4⇒FXトレード・フィナンシャル

注)いろいろと独自インジケーターが表示されてますがお気になさらず

70pipsは取れたのに、独自の決済をしちゃったばかりに40pipsも損をした。

しかも、フラッシュゾーンFXの応用の利食いをしていれば100pipsも取れたところなんですよね。

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メルマガでも書いたんですけど、私は活用法やカスタマイズのアイデアや勝率アップの方法やフィルタリングなどをすぐに思いつきます。

それが今回はアダとなりましたね。

きちんとルール通りトレードすべきところはそうしないと、今回のように損をしてしまいます。

これはぜひとも反面教師にしていただきたいなと思います。

フラッシュゾーンFXとフィルタリング

前回の記事で長い時間足で上昇基調にある状態の通貨ペアをトレードすることが勝率アップにつながると書きました。

これには間違いないと思うんです。

でも、フィルタリングをガッツリやっていくのはどうなのかな?と思っています。

トレード手法やシグナルというのは、一定のフィルタリングを行うことで勝率を上げたり無駄なエントリーをなくすことができますが、それが合う手法と合わない手法があると思います。

フラッシュゾーンFXに関していえば、無理にフィルタリングなどを行って勝率を上げていこうというよりかは、毎回ルール通りトレードするほうがトータルで勝てると思いました。

ま、私のことなのでいろいろ考えるとは思いますが、無理に考えなくてもよいのかなと。

ドラゴン・ストラテジーFXと同様でかなり洗練された手法だと思うので、あまりフィルタリングを行わないほうが結果的には良いかなと。

もちろんその日の状況に応じて、「今日はこのルールはやめておこうかな」という感じでトレードにブレーキをかけるのは良いと思いますが、ルールとしてフィルタリングをはめ込んでいくのは良くない手法なのかなと感じています。

それくらい完成度が高いわけですね。

まとめ

  • フラッシュゾーンFXのルール通りにトレードすることが大事
  • フィルタリングのルールは入れないほうがよい
  • その日の状況に応じてトレードを控えたり積極性を増すのはOK

ということですね。

本日で販売終了です⇒フラッシュゾーンFX(特典付)


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