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雇用統計のトレード結果

雇用統計

最近は、そんなにインパクトないですね~。

見慣れてるだけかもしれませんが、

私がやり始めた当初は、ドル円でも100pipsくらい

動いていた気がするし。。。

なので、最近は2度目の動きに乗ってます。

もちろんリスクは高いので枚数を減らして^^

で、今日はドル円で30pipsです。

さて、そのドル円ですが

トレンドラインがキレイに意識されてそうなので

それを書いてみますね。


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雇用統計

チャートはメタトレーダー

上記のチャートはドル円の5分足。

赤い丸で囲ったところを見てください。

きちっと、トレンドラインでサポートされてるんですね。

正確には、サポートというよりも、

トレンドラインの位置まで戻してきた

といったほうがよいでしょうか、

ここから見て分かるのは、

トレンドラインがちゃんと意識されているって言う点。

トレンドラインをキッチリ引くことで

こういった面をみることができますね。

じゃあ、これをどうトレードに活かすのか?

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単純に、

このラインを抜けて引けたら下方向

このラインを抜けずに引けたらレンジor上方向

と判断できます。

このときに、ローソク足が重要となりますね。

トレンドラインの下で引けたか引けてないのかを見るには

ローソク足の実体を見ればわかりますね。

こうやってみていくと、トレードはシンプルですね。

シンプルだからこそ、難しいのかも、しれませんね^^

雇用統計が終わったので値動きは弱くなるかもしれません。

これからの時間で、

トレンドラインを引く練習をしてみてもよいかもしれませんね。

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最近、ちょっと寂しいです(涙


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