期間限定!
かずえモンFXブログだけの特別企画
fxtftie-up
FXトレード・フィナンシャルで特別キャッシュバック&トレード手法レポートプレゼント! MT4を使った裁量トレードをするならココ!MT4なのにスプレッドが狭い!独自の注文ツールやオリジナルインジケーターも配布していて重宝しています!今なら期間限定で当ブログ限定の上乗せ特別キャッシュバック&トレード手法レポートプレゼントキャンペーン実施中詳しくはこちら⇒FXトレード・フィナンシャル
こちらからの口座開設で、当ブログ限定の【特別キャッシュバック】実施中!口座開設はこちらから⇒LION FX
アイネットFX
こちらからのの口座開設で、一目均衡表をマスターする上で必須の書籍【一目均衡表ベーシックマスターブック】を期間限定でプレゼント!詳しくは⇒アイネットFX
こちらからの口座開設で、私が実践してる【勝率を上げるフィルタリング】について書かせて頂いた特別レポートをプレゼント!詳細はこちら⇒FXブロードネット
スポンサーリンク

24時間人気記事ランキングTOP5!

【FX】米国ストレステストと今後のクロス円の値動き

アメリカのストレステストはまだ具体的な発表は無いにしても、我々が思っている以上に何も大きな動きがないようにも思えます。これは、ある意味米ドルそれ自体が弱くなってきている、もしくは、アメリカ自体が弱くなってきているということなのかもしれません。

にほんブログ村 トラコミュ ストレステスト観測報道へストレステスト観測報道

そんなことを考えてたら、半年くらい前に読んだ経済関係の本を思い出しました。

その本によれば、
「米ドルは昔のように世界の通貨に与える影響力がなくなってくるだろう」、
それに次いで、
「今後はユーロが世界に与える影響力が強くなり、米ドルとユーロの力関係が変わってくる」
と書いてあったことを思い出しました。

確かに、最近はユーロ円やユーロドルなどに引っ張られるような形でドル円が上昇・下降してたようにも思えます。

とはいえ、先日、ストレステストに関する関係者筋のニュースが発表されると、一時的ではあるものの、下落トレンドとなりました。いくら昔ほど影響力が弱くなって来てるとはいえ、やはり米ドルの推移は気になりますし、やはり米ドルの動きには注意をしていかないといけないですね。

ここのところ、本当にファンダメンタル的な分析というか、
最低限のチェックは必要だな~と感じて来ています。

私が情報収集に使っているセントラル短資のFXライブによると、今日20時45分頃に発表されるユーロ(ECB)政策金利の指数が相場に影響を与えやすい注目の指標と表示されてます。

≪セントラル短資FX≫の詳細はこちら

さらに、マーケットレビューを見てみると、ユーロ(ECB)政策金利それ自体はすでに織り込み済みで、発表が予想通りの発表だとすれば、ユーロが上昇するとかかれてます(かなり簡単にまとめてみました)。

ということなので、今日はユーロ円・ドル円を中心にトレードしたいと思います。

スポンサーリンク

テクニカル分析によるトレードルールと、簡単で誰でもできるファンダメンタル分析を行っていれば、大きく損をすることはないかもしれませんね。

さて、ロンドンタイムが始まってます。今日もがんばっていきましょう!

アメリカ時間が始まる前あたりに、前回までに公開してきた【ボリンジャーバンドと平均足とMACD】のトレード手法の実践編をお伝えしようと思ってます。

お楽しみに!

平均足が使える業者でオススメなのが、キャッシュバックが最低3000円のマネーパートナーズFX

1000通貨単位からもトレード可能のFXブロードネット

の二つです。

そういえば、最近気になるのがエースでねらえ!FXです。

約定力というか、約定のスピードが速いんです。スキャルピングには約定力が肝心ですからね。
スベってばかりだと利益が・・・ですから。すべらない業者が今後は注目ですね。

スポンサーリンク

コメントをどうぞ

サブコンテンツ

FXTFで手法レポートプレゼント


FXTFで既存のタイアップに加えて、私が現在メインにしてる【トレード手法】を書いたレポートをプレゼントしています!期間限定なのでお早めに!

最近の投稿

このページの先頭へ