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FXスキャルピング必勝法・私の場合

前回の続きです。

前回はポジションは繰り越さないで早い時間帯に決済しましょう、という内容でした。

為替の変動や値動きは自分でコントロールできません。

自分でコントロールできる部分は、ポジションを持っている時間やポジションそれ自体は自分でコントロールできます。その部分はきっちりやっていきましょう、というのが前回のメッセージでもあります。

で、今回からはちょっと具体的に私のスキャルピングの手法を公開していきます。

まず、私が使うのはセントラル短資FXのハイパーチャート。
これはドリームバイザー社のチャートなので、かなり使えます。
テクニカル分析をするならドリームバイザー社のチャートが秀逸です。使わない手はありません。

ドリームバイザー社のチャートが使えるのはセントラル短資とクリック証券のクリックFXです。

最低でもどちらか一つは必須口座です。

私は二つ開設しております。セントラル短資はFXライブというFXの情報やシグナルを教えてくれるツールも無料提供していますし、クリックFXはスプレッドが最小というメリットがあります。

ですので、両方持っていたほうが今後のためになると思いますよ。

さてチャートですが、私は1分足をメインで使っています。補助として5分足と日足です。

トレードそれ自体は1分足でやっています。

1分足を開いたら、まずはじめにやっておくことがサポートラインを引くことです。

トレンドラインは引きません。サポートラインを引きます。

直近一時間前と二時間前の高値と安値を基準にして横にラインを引きます。

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そして、高値安値のサポートラインが引けたら、次は各山の高値と安値を先ほどと同様にサポートラインを引きます。

まずはこれらを行います。

なぜこの作業をするのかというと、各トレンドの高値圏と安値圏でポジションをもたないようにするためです。

FXで失敗するパターンとして、その時々の勢いに乗ろうとして焦ってポジションを持ってしまい、ポジションをもったところが安値だったり高値でポジションを持った瞬間、意図しない方向へ為替が動くというパターンがあります。

これは先ほどのサポートラインを引くことである程度回避できます。

毎回そうにはなりませんが、7割くらいのケースで直近の高値安値が各トレンドのてっぺんだったり底だったりします。

なので、直近一時間~二時間くらいの高値安値などのサポートラインを引くことで、そのてっぺんと底である可能性がある範囲なんだということが把握できるのです。

逆に言えば、このサポートラインを大きく抜けるようなことがあれば新しいトレンドとなる可能性が高いのでポジションを持つ準備をするべきなんです。

なので、今回のポイントは直近一時間~二時間の高値安値を基準としたサポートラインを引こう!です。

続きは次回(^^

スキャルピングをするならチャートにはこだわりましょう。

オススメはセントラル短資FXクリックFX

セントラル短資FXは今開設すると書籍がもらえたり5000円キャシュバックキャンペーンも行ってます。

セントラル短資FXのFXライブはシグナルも教えてくれるので、高額なシステムトレードのソフトを購入しようとしている方にもオススメです。

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