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プライスアクションとシグナルのメリット・デメリットを比較してみる

トレード手法には大きく分けて2つあると思われます。

プライスアクションによるトレードとシグナルによるトレードです。

どちらが良くてどちらが悪いということではないので、選ぶのは自分次第ということではあるのですが、メリットとデメリットなどを比較することで見えてくることがあるのではないかと思います。

プライスアクションのメリット・デメリット

プライスアクションによるトレードというのは、ブレイクアウトもそうですしローソク足の形、組み合わせやパターンによるトレードも総合してプライスアクションと表現します。

プライスアクションによるトレードのメリットはエントリーの判断が早いということ。

リアルタイムで動いている値動きを利用してトレードするのでエントリーの判断がとても早くなります。早くなるということは取れる値幅も大きくなるということですね。

デメリットはパッと見てトレードをするということができず、一定のチャートチェックは必要になるということです。

ブレイクアウトに関しても、ブレイクアウトするところを見つけないといけませんし、パターンもその形が完成するまで待たないといけませんしね。日足からスタートして、4時間足・1時間足・30分足・15分足と言った感じで一定のチャートチェックに時間は取られます。

これがメリット・デメリットですね。

シグナルのメリット・デメリット

シグナルによるトレードというのは、MT4のインジケーターもそうですし、テクニカルの組み合わせによるトレードもシグナルの一種だと思います。又、パッと見テクニカルのようなツールもシグナルの一種ですね。

これらのシグナルのメリットは、パッと見てエントリーができることと、シグナルによっては利食いのシグナルも表示されるので半自動のトレードができることですね。

それに携帯にメールを送るようにすれば、外出先でもメールによるシグナルを受け取ってスマホアプリでトレードということもできます。

デメリットはエントリーが遅いということ。

シグナルのほとんどはテクニカルの組み合わせです。あらゆるテクニカルは遅効性があり、その遅効性があるものをさらに組み合わせているので、エントリーは若干遅め。エントリーが遅いということは取れる値幅がプライスアクションより小さくなるということですね。

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プライスアクションとシグナルの比較

では、どちらが良いのか?

これは両方共良い所があるので、自分にあっているほうが良いと思いますが、私が数年間トレードしてきた感じでいうと、両方のトレードスタイルで最低1つ、良い物を見つけておくことが良いと思います。

ていうのも、今年に入ってプライスアクションによるトレードを裁量のメインとしているのですが、以前と比べて取れる値幅が大きくなったのと、トレードによるストレスがかなり少なくなったからです。

以前の私はシグナルとテクニカルの組み合わせによるトレード手法に頼り切りでした。

テクニカルの組み合わせによるトレード手法は良い時はものすごい勝率と値幅が取れるのですが、相場とマッチしないと損切りの連続になり、それがストレスの最たる部分でした。

しかし、テクニカルを一切使わないプライスアクションを取り入れることで、テクニカル中心のトレードが相場とマッチしないときはプライスアクションによるトレードを行ったりしてバランスが取れるようになったのです。

そのおかげで現在はストレスがかなり少ないです。

なので、プライスアクションとシグナル(テクニカル中心の手法も含む)のどちらがよいということではなく、両方とも持っておくとバランスよくトレードができると思っています。

プライスアクションとシグナルの両方を兼ね備えてるのがこれ

では、プライスアクションとシグナルの両方を兼ね備えており、美味しいところだけをとったものってないのか?って疑問。

それが、以前も紹介したマジックボックスFX2というトレードシグナルです。

これはくまひげ氏によるプライスアクションのエントリー理論をシグナル化したものなんです。

なので、両方を兼ね備えているといって過言ではないでしょう。

プライスアクションについて知りたいけど、シグナルで表示されるとわかりやすいからそういったものはないのか?と思っていれば良いと思います。

数十万〜数百万円の損失を経験し勉強するのを考えれば安いもの。

理想は、自分でプライスアクションについて勉強し、テクニカルについても勉強し、両方で自分なりの手法を考えるのが良いですが、時間効率を考え、こういったものに頼るのも良いと思います。

そろそろ来年に向けてプランを建てたい所。

来年こそは!とお思いであれば、プライスアクションとシグナルについて今一度考えなおしても良いかもしれませんね。

ええ、私もやります。

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