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DMA(ずらした移動平均線)を使ったFXトレード手法

先週は新しいトレード手法であるDMA(ずらした移動平均線)を利用したトレードの検証を行いました。

まずDMA(ずらした移動平均線)についてですが、このDMA(ずらした移動平均線)はジョーディナポリ氏が考案した移動平均線。簡単に説明をすると、移動平均線を特定の期間、前や後ろにずらしたものとなります。私はこのDMAにMACDとスローストキャスティクスをあわせて使ってます。

さてこのトレード手法なのですが、検証中だったので迷いや十分なデータがなかったので、大きく利益を取ることは出来ませんでしたが、MACDとスローストキャスティクスのコンビネーションだけでのトレードよりは少し多く取ることができました。まずまずといったところですね。

このDMAを使ったトレード手法を解説します。

まずはこちらをご覧ください
DMA

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DMAは3本の移動平均線を3期間先にずらしたDMAが緑のライン4本の移動平均線をずらしなしで表示しているのが黒のライン。そして、補助として13本の移動平均線がオレンジのライン、と25本の移動平均線を5期間先にずらしたDMAがピンクのラインとし、表示しています。MACDは17・8・9となり、スローストキャスティクスは8・3・3です。

これからは解説をわかりやすくするために、3本を3期間先にずらした線を3DMA4本をずらしなしにしているのを4MA13本の移動平均線を13MA25本を5期間先にずらしたラインを25DMAと明記するようにしますね。

で、手法なんですが簡単です。シグナルとしては、4MAが3DMAを下から上にクロスしたら買いで入ることを考えます。このときに、一番ベストな状態が、MACD、ストキャスティクスの全てでクロスが起きている状態、がベストな状態で、この3つが全てクロスした場合は強めのトレンドが形成されたと判断します

4MAと3DMAがクロスしたのと、MACDorストキャスティクスのどちらかが一致した場合、つまり、クロスが2つの場合は、トレンドが小さいので、早めの利食いを行います

さて、この手法を使ったトレードポイントがこちらです↓
DMA2

3つがほぼ同じ位置でクロスしている場合、強めのトレンドが形成されていることがわかると思います。2つがクロスしている場合は、弱いトレンドが形成されているのがわかると思います。

結構当たっていると思いません?

この手法はわりとトレンド形成が当たってるので、この手法で先週はトレードしてました。

でですね、13MAなんですが、13MAよりも下にローソク足があると下げ、上にあると上げという指標として使います。この13MAよりも下or上にローソクがあるうちはポジションを持っていてよいこととします。そして、25DMAですが、このラインを全てがクロスした場合は強いトレンドとして考えます。

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しかし、この13MAと25DMAはそれ単体でトレードするものではなく、裏付けとして使います。ある意味、精神的な余裕というか確信がほしいために表示しています。

基本的には、3DMAと4MAのクロスと、MACDとストキャスティクスのクロスが一致していることがシグナルとなります。

実は、このトレード手法の前は、ストキャスティクスとMACDのクロスでトレードしていました。しかし、このトレードの場合、欠点がありまして、だましなどにあいやすかったのと、ちょっとしたトレンドに対応できずにトレードできないことがあったんです。チャンスを逃してたんですね。それを回避するために、MACDと3DMAと4MAのクロスの一致を表示したわけです。この2つのクロスがあると、小さいトレンドとしてスキャルができます。

これが私の現在の手法です。

ただ、この手法は欠点がありまして、利食いのポイントが完全裁量になるという点です。
このあたりは改良が必要です。

それと、この手法をやっている最中に気づいたのですが、ボリンジャーバンドが全ての役割を果たすのではないのかな~とおも思っています。なので、来週はこの手法をやりつつ、ボリンジャーバンドも利用してさらなるトレード手法を開発していきたいと思っています。ちなみに下記に参加しています。

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ちなみに、このDMA(ずらした移動平均線)はMT4(メタトレーダー)が搭載されてる口座で表示できます。私が使っているのが、総合力NO1と言われている、FXトレード・フィナンシャルです。MT4を搭載してる業者は軒並みスプレッドが広いのですがFXトレード・フィナンシャルはスプレッドも狭く、もちろんDMAも表示できます。

MT4であればDMAが搭載されてるのでよいのですが、mt4それ自体でトレードしようとすると、先ほども書いたようにFXトレード・フィナンシャル以外の口座はスプレッドが広く、mt4で発注するのは抵抗があります。

なので、mt4以外にも口座を持つのがオススメです。

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まあ、チャートだけmt4を使って、実際の注文は約定スピードが高くスプレッドが狭い、GMOクリック証券【FXネオ】がよいかもしれません。

実は、GMOクリック証券【FXネオ】を使ってますが、本当に約定が早いです!スキャルピングには適していると思います。

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One Response to “DMA(ずらした移動平均線)を使ったFXトレード手法”

  1. たか より:

    こんにちは。

    参考にさせて頂きました!
    ありがとうございます。

    質問なのですが、この手法の場合、主に5分足でのトレードが
    主になるでしょうか?

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