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FX業者

FXブロードネットでしか出来ないコト【画面公開】

難しい相場だったので、私のトレード環境について、リクエストもあったので書いてみます。

これから書いていこうと思っている、20EMA等を使ったトレードに加えての細かいトレード条件等に関係するのでちょっと長い記事になりますが、じっくり書いてみますね。

さて、私のメイン口座FXブロードネットです。

スキャルピングが主なトレードスタイルの私としましては、スプレッドが低く・ハイレバレッジというスペックFXブロードネットはもってこいの業者。

でも、スプレッドが低く・ハイレバレッジの業者ならば他にもたくさんありますが(もちろんそういった業者さんはサブ口座として使ってます)、その中でなぜFXブロードネットがメインなのか?

それは、FXブロードネットシステムに理由があるのです。

一般的な取引システムは一つのウィンドウが立ち上がり、その中でチャートを複数出したり、注文画面を出したりします(注文・決済画面だけは個別のウィンドウが立ち上がるシステムも多数ありますね)。

それに、一般的にはチャートを分割して複数出せても、その中の一つだけ最前面に出して、残りは最小化とかはあまりできない。

では、FXブロードネットはというと、各パーツが全て個別のウィンドウとして立ち上がる。これがいいぃ~んです!

例えばチャートを5枚だして、レートボックス、注文状況、ポジション一覧などの表示にしたとします。このとき、全てのパーツ(チャートやレートボックスなど)が個別のウィンドウとして立ち上がります。なので、コレとコレだけを画面の前面に出して、コレとコレは最小化していこうとか、そういったカスタマイズが自由自在

これがすご~く使えるんです。だから、FXブロードネットをメインにしているのです。

では、このシステムにどういうメリットがあるのか?

チャートの重ねはもちろんですし、何枚でもチャートは出せるし、サイズも自由に調整できる。

それにトレードは総合的に見てエントリーをしてるので、メインの口座以外の口座のチャートやツールも出してまして、そのチャートやツールを最大化して、その上にFXブロードネットのチャートやらを重ね表示してます。

そうすることによって、総合的な判断をすることができるんですね。

ていうのも、私はトレンドラインやサポートラインをたくさん引いておくので、それがやりやすいチャートやテクニカルがふんだんに用意されてるチャートがトレードに必要なわけ。

そこで、CMSのVTトレーダー・ODL JAPANのメタトレーダー・GFTのDEALBOOKを使ってます。

なぜ、複数用意しているかというと、単純にリスク管理です全てのチャートが永遠に使えるとは限りませんよね?なので、上記のチャートに慣れておいて、どれかが使えなくなってもすぐに他のチャートに移行できるように、複数のチャートを使っているというわけです。

で、それらのチャートの上にFXブロードネットのチャートをいくつか重ねて表示したり、レートボックスを表示したりして重ねて表示してます。

そういった環境なので、どうしても各パーツ(チャートや注文画面等)が個別のウィンドウで開いてくれるFXブロードネットのシステムが必要。

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それに、平均足との比較等も同時に行いたいので、平均足を搭載しているFXブロードネットは私にとっては最適なんです。

ちなみに、私のCMS(VTトレーダー)とのコラボだと画面環境はこんな感じ↓
VTトレーダー

ODL JAPANだとこんな感じ↓
メタトレーダー

GFT(DEALBOOK)だとこんな感じ↓
DEALBOOK

もちろん、FXブロードネットをサブにして、CMSODL JAPANGFTをメインにしても良いと思いますし、その他の注文画面だけ別窓になるシステムを採用してる業者でも良いでしょう。その辺りの環境は相性があると思いますので、試してみると良いと思います。

スキャルピングをやる場合は、先ほどの画像のように、いくつものチャートを表示して、その上に重ねて表示したいのでFXブロードネットが必要なんです。

ちなみに、表示しているのは、CMS(VTトレーダー)とメタトレーダー4は5分・15分・1時間を表示して、FXブロードネットは5分足の平均足(場合によっては1分足も表示)、それに加えて各テクニカルです。

こういった環境で10pipsを狙いにいってます。

スキャルは長い時間保有しないので、その場でいかに確実に稼ぐかが重要なので、複合的な要素を絡めてトレードし、確実に10pips以上を狙います。

逆にデイトレ・スイングの場合は、枚数を減らしてIFOCD等でトレードするので、そこまでがっつりチャートを出さなくても良いと思ってます。

スキャルで10pipsを確実に数回取りに行くために、こういった環境を整えてるわけですね。

稼ぎやすい環境を作るために、FXブロードネットが私には必要なのです。

チャートは、最低限CMSのVTトレーダー・ODL JAPANメタトレーダー4の二つ、できれば、GFTのDEALBOOKとウルトラチャートも慣れておきたい。チャートは相性があるので、4つとも触ってみましょう

FXブロードネットとこの3つのチャートのいずれかをコラボさせて、常にスキャルをしています。

確実にスキャルで稼ぎたいので、こういった環境になりました。

是非、真似てみていただいて、感想等を聞かせてください^^

メイン⇒FXブロードネット(レポートプレゼント中)

VTトレーダーCMS
メタトレーダーODL JAPAN
DEALBOOK⇒GFT

ちなみに・・・CMSのVTトレーダー・ODL JAPANメタトレーダー4の値動きとFXブロードネットの値動きを照らし合わせると面白いことがわかると思います(ニヤリ)

その辺りは今後お伝えしますね。お楽しみに♪

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  • この記事を書いた人

かずえモン

三度の飯より手法研究が好き、かずえモンです。 手法の研究とテクニカルの研究が好きすぎるFXトレーダーです。 四次元ポケット、いやFXポケットからは手法がたくさん出てきます。 雑誌からの取材も多数受けており、手法マニアとの異名をいただきました。あ、2児のパパです。

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