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FXの損切りのルール・その1

損切りのルールについてリクエストが多かったので書いてみますね。

ただ、損切りのルールはいくつかありまして
全部を一度に書くとひじょ~に長い文章になってしまうので
まずは損切りの大枠のルールから書いていきます。

基本的な損切りルールは
20EMAをローソク足のボディが抜けて終わったら損切り
というルールです。

ポイントはローソク足のボディが抜けたらという点。

ていうのも、20EMAで頭を抑えられることもあるので
ヒゲのタッチで損切りしてしまうと、早すぎる傾向がある
と思ってます。

なので、ローソク足のボディが抜けたら損切り、という
ルールを基本方針にしています。

がしかし・・・これは相場によって多少違うこともあります

例えば、ボディが抜けたとはいえ、
その勢いが強かった場合は一気に数十pipsも逆方向に抜けてしまい
損が膨らんでしまうことがあります。

なので、あまりにも動きが強い場合は、
ローソク足のボディが20EMAを抜けて、その足が引ける前に損切りをしてしまいます。

これが、損切りの基本ルールです。

ですが、サポートラインやトレンドラインを損切りに使うケースもあります

損切りも使い分けが必要だと思うので
エントリーした時の環境によって損切りのルールも変えていってます。

その辺りも今後細かく解説していきますね。

ちなみに、気づかれた方もいると思いますが、
この損切りルールを逆手にとったエントリーというのができます。

20EMAをローソク足のボディが抜けきってから損切り、ということは、
エントリーするポイントが20EMAに近い場所であれば
損切りの幅が小さくて済みます。

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つまり、トレンドのなかで
20EMAに近い箇所でエントリーすれば損切りの幅が小さく、
利益を伸ばせる幅が大きくなる可能性が高くなるということですね。

お気づきの方もいると思いますが、
スキャルの鉄板パターンがそれにあたります(ニヤリ)

その辺りは今後記事にしますので、お楽しみに(^^

それと、損切りの幅を小さくしたいのであれば
スプレッドが小さいのは最低条件。

DMMFXがdドル円のスプレッド0.3銭なので
損切り貧乏になってるのであれば開設してみるのも良いと思います。

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