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一目均衡表はドル円・日足と相性抜群!

今日はなかなか良い感じのトレードができてます。

今日の成績は、ドル円で +55pips です。

こんな感じ

ドル円
トレードに使った口座はココ⇒LION FX

で、今日は一目均衡表はドル円の日足と相性抜群な件についてです。

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一目均衡表は色々なトレード手法で使われてるだけあって、
機能しやすいのは間違いないです。

雲はスキャルでも使えますし、
基準線と転換線は押し目や戻りの判断にも使えます。

遅行スパンに関しては、かなり優秀なテクニカルです。

そんな一目均衡表ですが、
ドル円の日足とは相性が抜群だと思うんですね。

今日の55pipsのトレードの決済は、
一目均衡表の基準線タッチで決済をしました。

一目均衡表
チャートはLION FX

ね?なかなか機能してますよね。

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特に基準線が水平のままのときは、こういったケースが多く、きっちりとレジスタンスやサポートになったりします。

基準線が多少傾いていたりするときは、
ローソク足の実体が抜けたりして、
ちょっとサポートやレジスタンスとしては弱くなるんです。

しかし、それでも、基準線や転換線、又は雲の上限下限は、サポレジとして機能しますけどね。

でね、なかでもドル円の日足は、ホント一目均衡表が機能しやすいと感じています。

他の通貨ペア、ユーロドルとか豪ドル米ドルとかも機能していますが、やはりドル円が一番機能するように思えるんですね。

後は、クロス円。

やっぱり一目均衡表は日本で生まれたテクニカルだから、クロス円で機能するのかな~なんて思いもあります。

いずれにしても、エントリーの判断基準として使わなくても、方向性の確認的な使い方として、又は、長期的な分析として、一目均衡表を日足で使うのは得策かもしれませんね。

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