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スキャルの鉄板パターンを解説

先日紹介したスキャルの鉄板パターンですがもう少し詳しく解説したいと思います。

このスキャルの鉄板パターンはそれほど難しくありません。

基本的には順張りで、ブレイクアウトを狙った方法でして、
そのブレイクアウトの場所を探し出し、スキャルでトレードするだけです。

こちらのチャートにトレードするポイントを書いたので見てみてください。
鉄板スキャル1
チャート⇒FXブロードネット
(EMA・平均足も搭載のチャート!スプレッドドル円0.5銭~

まず、テクニカルですが、
緑のラインが70EMA紫のラインが20EMA・白のラインが12EMA、
グレーのラインが遅行スパンです。

黄色の四角ア~オがエントリーできる部分。
一番上の水平線とA-①② B-①②がブレイクアウトを狙えるサポートライン。

まず、一番上のサポートラインは直近とその前の安値を結んだラインで
一般的なサポートラインです。

この箇所については12EMAと20EMAがクロスしてすぐですし、
70EMAの下にローソクが来てすぐなのでダマシの可能性もあるので、
一旦様子見してもよいかもしれません。

A-①のラインはちょっと早いですが、エントリーするポイントにはなるので
イでエントリーしても良いでしょう。

もしこのA-①に乗り遅れてもA-②のラインのブレイクアウトでも
エントリーできるので、この時点でも十分トレードできることがわかりますね。

B-①はA-①と同様にちょっと早めですが、エントリーできる箇所です。
B-②のほうがサポートラインとしてはわかりやすいラインなので
多くのトレーダーが見てると思われ、そのラインを意識してると思うので
B-②のほうがエントリーしやすいですね。

逆に考えると、B-①でエントリーして、B-②でサポートされて
上昇するような状態になれば損切り、もしくは薄利or同値決済で逃げるのもアリです。

コレだけ見ても、5つのエントリーポイントがあります。

なので、この考え方を持っていれば、
チャートを開いたときにトレンドが形成されていても、
「乗り遅れた!」と悲観せずに、
エントリーできる部分を見つけることができるということですね。

でですね、ウの下に注意と書いてあると思いますが
この部分にも小さなサポートラインが手前にあるので
エントリーできる理由ができ、エントリーできるのですが私は見送ります。

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というのも、20EMAと12EMAとの乖離が直近の乖離のなかで最も離れてるからです。

トレンドのなかで戻りが発生する場合、12EMAか20EMAあたりまで戻す可能性があるので
12EMAor20EMAまでの乖離が大きいと、それだけ戻りの幅が大きくなるんですね。

なので、注意という箇所でエントリーすると
「あれ・・・エントリーしたら逆方向になってしまった。損切りしよう」という心理になってしまい
無駄な損切りをしてしまう可能性が高いのです。
(無駄な損切りですが私は非常に多かったです)

だから、私は見送ります。

逆に考えると、12EMAや20EMA付近までの戻りが発生した場合、
12EMAや20EMAとの乖離があまりないので、チャンスともいえます

その証拠に、B-①②は20EMAに近づいてからの下げなので
比較的大きく下げてますね。

このように、ポイントを抑えればブレイクアウトによるスキャルでも
十分取れることがわかると思います。

この鉄板パターンが発生すれば10銭くらいは取れるので
エントリーしてすぐに10銭取れるだけの指値注文を入れておくのもアリですね。

クリック証券のはっちゅう君ならば、エントリーと同時に10銭で決済するというような注文も出せるし
常にそのように決済するという設定も一つの画面で可能なので
そういった注文システムを使ってエントリーするのも良いと思います。

はっちゅう君⇒クリック証券 (ドル円0.8銭固定)
 

1枚で10銭ならば1000円ですが枚数を10枚にすれば10銭でも1万円ですし
100枚ならば10銭で10万円ですので100銭を狙いに行かなくても、
10銭を確実に取りに行くという考えでトレードしても良いのではないでしょうか。

これがスキャルの魅力でもありますね。

今後もこのスキャルの鉄板パターンをもっと詳しく具体的に解説できるように
しますのでよかったらお気に入りにでも入れていただけるとありがたいです(^^

ちなみにこの鉄板トレードですが、
ロング・ショートどちらでも有効ですが私個人がショートのほうが好きなのもありますし、
ショートのほうが値動きのスピードが速いのでスキャルとして考えると
ショート向き、かもしれません。

今回の記事が参考になれば幸いです♪
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One Response to “スキャルの鉄板パターンを解説”

  1. たい より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    過去数年のデータで検証したことがありますが、上昇下降共にほぼ五分五分でした。
    下降が速いというのは感覚的には感じますが、実際はそうではないようですね。

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