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G8サミットや重要な経済指標に注目

火曜日の相場は、昨日月曜日の相場とは違い、だいぶ落ち着いた流れになりましたね。

とはいえ、ニューヨーク時間にはいると、昨日の安値付近まで下落したことからも
まだ下落トレンドが強めだということには変わりがなさそうです。

買いで入るのはちょっと躊躇しちゃいますね。

さてさて、今週はG8サミットが開催され、ここでの動きが今後の値動きに
大きく影響しそうな印象ですね。

情報に強い各社のレポートなどを読んでいると、様々な意見がありますが
どちらにしても通貨に関しての議論をするそうなので、
今後の値動きに影響がでそうです。

以前、麻生さんがサミットに行ったときは麻生案を中心に世界経済が
動き進めていくという方向となったそうです。

その時に、USドルは基軸通貨には今後ならないとの意見も出たそうですが
やはりまだまだUSドルは基軸通貨にすべきだとの意見(麻生さん)も多数あったそうで
その結果麻生さんの案が通されたそうです。

そういった通貨の議論がG8でもされるそうなので、
サミットのニュースとかはチェックしておいて損はなさそうです。

かといって、ファンダメンタルズがどのように値動きに反映されるのかは
全くもってわかりません。

我々は専門家ではないですからね。

一応、なにが起こっているのかを把握しておき、
その後に反映される値動きについていくだけ。

我々はそうしていくのが得策です。

下手にファンダメンタルズがこうだから米ドルはこうなるとか考えないほうが
いいですね。

あくまでも指標発表の時間帯などをチェックしておく程度にしたほうが
よいでしょう。

今週はG8だけでなく、他にも相場に影響を与えそうな指標の発表があります。

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今週は月曜日から値動きが活発化してるので、
指標発表で大きく動きそうです。

無駄な損失をしないためにも、指標発表の時間帯だけはチェックしておきましょう。

指標発表の時間のチェックはセントラル短資のFXライブがわかりやすいと思います。

そのほかですと、外為どっとコムひまわり証券 マージンFXなどは
そういったマーケット情報が豊富ですし、専門家のレポートなども
見れるのでオススメです。

ちなみに、外為どっとコムの外為注文情報というツールをご存知ですか?

このツールは、どの価格帯にどんな注文が入っているのかを
リアルタイムで教えてくれるツールです。

こんな感じ
0707.jpg

最近はこれを常に開いてチェックしていますが、かなり使えますよ。

是非使ってみてください。

使い方は、外為どっとコムの公式HPに動画があるので
チェックしてみてください。

公式HP⇒外為どっとコム

私なりの使い方も今後紹介しますね。

ひまわり証券 マージンFX
セントラル短資のFXライブ
外為どっとコム

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2 Responses to “G8サミットや重要な経済指標に注目”

  1. かかし より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    かずえモンさんはじめまして、かかしといいます。よろしくお願いします。平均足を検索していたらたどり着きました。
    私も平均足でやってみようと思ってチャートを見ていると15分足と2時間足とで35pipsぐらい離れていました、昨日のことですが。
    算出方法が違うのは知っているのですが、エントリーする時は平均足では無くロウソク足で確認してからエントリーするのでしょうか?
    エントリーもそうですが損きりなども平均足ですると全く違うところになりますよね?色々、ネットで調べたのですが平均足そのものは載っているのですがロウソク足との現在値の乖離などの事は載っていないのです。よろしければお答えお願い致します。失礼致します。

  2. かずエモン より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    かかしさん

    はじめまして、かずえモンです(^^

    > かずえモンさんはじめまして、かかしといいます。よろしくお願いします。平均足を検索していたらたどり着きました。

    ありがとうございます(^^

    > 私も平均足でやってみようと思ってチャートを見ていると15分足と2時間足とで35pipsぐらい離れていました、昨日のことですが。
    > 算出方法が違うのは知っているのですが、エントリーする時は平均足では無くロウソク足で確認してからエントリーするのでしょうか?

    そうなんですよね。平均足の欠点がそういうところにあると思います。

    私の場合ですが、平均足を表示させるのと同時に、ローソクも表示しています。
    やはり、値動きの状況がわかりやすいのはローソク足。

    平均足だとどうしても、高値安値始値終値などの細かい点が把握しきれないので。
    理想としては、かかしさんが言われてるように、ローソク足で確認してエントリーしたほうが確実だと思います。

    ただし、トレンドの発生がわかりやすいのは平均足。

    その二つを加味すると、平均足とローソク足ではエントリーの考え方などが
    若干違うように感じています。

    平均足でエントリーする場合は、一例としてですが、
    寄り線(十字線)の後のカタチでエントリーするという方法があります。

    例えば、寄り線(十字線)のあとが陰線ならば、売りでエントリーして、
    陽線ならば買いでエントリーする。

    平均足の場合、こういった方法のほうがエントリーしやすいのではないかと。
    平均足をメインで使ってる友人は、この方法でもエントリーするみたいです。

    しかし、この考え方でエントリーする場合、最低限のルールが必要かと思います。

    例えば、いくら寄り線がでて陽線がでたとしても、
    20EMAの下に平均足がある場合は、買いで入らずに、陰線がでるまで待つ、とか。

    または、損切りのルールを徹底するとか、そのような明確なルールが必要かと思います。

    平均足を使う場合、そのようなルールを徹底するのが一番効率がよいのではないかと
    感じています。

    あとは、サポートやレジスタンスである程度のエントリーの目安などをあらかじめ作っておき
    そこに到達したらエントリーするなど、平均足だけではないルール作りが重要になるのではないかとも思っていまして、自分はそちらがよいかと感じています。

    > エントリーもそうですが損きりなども平均足ですると全く違うところになりますよね?色々、ネットで調べたのですが平均足そのものは載っているのですがロウソク足との現在値の乖離などの事は載っていないのです。よろしければお答えお願い致します。失礼致します。

    かかしさんが言われてるように、平均足とローソク足は算出方法が違うので
    平均足だけでエントリーするのは、多少のリスクが生じると思います。

    ですので、平均足以外のエントリールールを作っておくのが重要かと。

    又、損切りについては特にそうだと思います。

    平均足を完璧にマスターすれば損切りもローソクと同じように考えることもできると思いますが、平均足の一番の利点はトレンドがわかりやすいという点。

    それを考えると、特に損切りは平均足以外を利用したルールつくりが重要だと思います。

    自分が考えてることを書かせていただきました(^^

    参考になれば幸いです(^^

    かかしさんのご意見も聞かせていただきたいと思います。

    今後ともよろしくお願いします!おたがい成長していきましょう!

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